10月2日は「辨天娘の日」!

懐かしのラベル

いよいよ秋本番。夏でもおいしいまっとうな燗酒がさらにおいしくなる季節の第一弾は…
 
鳥取南東部の山間、若桜町にある小さな蔵、“辨天娘”。休造から復帰して以来、10造り目を迎えるとはいえ、新潟のちょっとした蔵なら、「それ、試験醸造?」という規模なれど、全量酒造好適米、そして仕込みタンク毎の出荷と、小さな蔵ならではの個性溢れるお酒が全国の呑兵衛を魅了して止まないお酒。 

「10月1日は日本酒の日!」に合わせての来潟は叶わなかったものの、その翌日、一日遅れながら「リアル辨天娘」嬢が新潟初お目見え♪
自蔵のお酒を知り尽くした娘さんならではの燗の技と秋の味覚を思う存分味わいましょう。
  
どうぞお楽しみに♪
 
■10月2日は「辨天娘の日」!
【当然ながら、ご用意するお酒は “辨天娘” だけです!】

  • ゲスト:太田陽子嬢(太田酒造場・鳥取県)
  • 日 時:2011年10月2日(日)16:30〜(16:15開場)
  • 会 場:渋川
         新潟市中央区南万代町14-4
         Phone. 025-211-3232
  • 会 費:6,000円
  • 定 員:20名
  • 一次〆切:9月25日(日)
         ※一次〆切以降はお問い合わせください
  • 申込み:一酒庵へ電話・Fax・メールでどうぞ
         ※メールの件名は「辨天娘の日申込み」としてください
  • より大きな地図で 渋川 を表示

    ちなみに終わりは…用意したお酒を飲み尽くした時 (笑)
     
    【お願い】
    〆切日以前でも定員に達した場合はキャンセル待ちとなります
    当日のキャンセルは、キャンセル料をいただきます
    参加を希望される方々は、DMで携帯番号やメールアドレスなど、ご連絡先を必ずお知らせください


     
     
     

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