大七以来の福島酒は…奥会津からやってきた、昔ながらのやさしい口当たりとふくよかなうまみを湛えたぽっちゃり美人♪ (笑)
初めての京都酒、しかも英国生まれの杜氏が造る酒なれど、選ぶ基準は変人流♪ (笑)
“松尾”に次ぐ新たな縁は能登半島の付け根に。久しぶりの石川酒です♪
梅の持つパワーを米麹由来の甘さで抽出したちょっぴり贅沢な梅酒です
4,762円/1800ml・2,381円/720ml
「食とともに楽しむ酒」燗酒屋一酒庵の基本に忠実に選んだお酒ですから、これももちろん古式ゆかしい本流を継ぐもの
毎年、年一回出される“酸味一体”竹鶴の原酒+にごりヴァージョン♪
3,200円/1800ml
これから続々とやってくるであろうH21BYの新酒たちの第二弾は…
ようやくやってきたH21BYの新酒。その先陣たちと入荷が待ち遠しい一本もまとめてご紹介♪
“どぶ”の秋火入れ原酒ヴァージョンはまだしも、こんな“生酛”を隠し持っていたなんて…。さらにもう一本!!
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